(*こじんまりさん*)ronde ユーディアライト+チャロアイト+レピドライトのブレスレット eud-b-2602-05
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シックな赤紫色のレピドライトたちの中に1石、ユーディアライトが潜んでいます。
さて、どれでしょう?笑(画像参照)
よく似た色合いで、ぱっと見わかりにくいかも知れませんね^^
(レピドライト;白いビロードのような小さな輝きが見られます)
それらに合わせたのは、チャロアイトです。
色のトーンや黒の混ざり合う感じがよく合い馴染んでるかと思います。
意味合いとしては、
女性性というものに対しての考えや引っ掛かりについて、変化や気づきを与え癒しになるような、そんな組み合わせになりました。
モヤモヤした気持ちの中には、無意識のうちに自責や被害者意識などがあったりします。ふと心が軽くなるような小さな気づきに出会えるといいですね(^-^)
(*こぢんまりさん*)とは?
小さめサイズをベストバランスでご提案したくて、
内周14cmまでのブレスレットたちのシリーズ(*こぢんまりさん*)を作りました。
ちょうどいいサイズがなくて半ばあきらめていらっしゃるのでは?
自分のピッタリに出会えたときめき♪
なんかも楽しんでもらえたら嬉しいです。
こちらは一点ものです。
※ 石のキズや内包物はその石の個性のひとつだとも思っております。気になる方は残念ではございますがお控え下さいませ。
※レピドライトはキズが付きやすい石です、ご留意下さいませ。
◆サイズ:内周 約14.0cm
(画像のトルソーの手首回りの位置は13cmです)
◆重さ:18.1g
◆アンタロンゴム(ポリウレタン100%)0.5mmを2本どり
◆使用石
◇ユーディアライト
ラウンド10mm
◇チャロアイト
ラウンド10、8mm
◇レピドライト(モザンビーク産)
ラウンド10、8、4mm
◆ゴムブレスについて
ゴムは強めに引きやや固めの仕上がりにしています。
実寸+0.5~1cm位(腕との間に指が1本入る位)が、適度なフィット感のあるブレスレットの目安です。
大きめの石で構成されたものや、デザイン性のあるメタルパーツを使用したものは、ワンサイズ大きめを選ばれてもよろしいかと思いますが、お好みでどうぞ(^-^)
◆天然石について
色や形、内包物(インクルージョン)、ひび(クラック)、光り方(例:シラー効果)など石由来のもの、カットや穴の位置によってそれぞれ表情が違います。なかにはカット時の機械によるキズのあるものもございます。その点ご留意下さいますよう願います。
◆お手入れについて
できましたら、柔らかい布で汗や汚れを拭き、日に当たらないところで保管なさると劣化を遅らせられるので、石も喜んでくれると思います。
※チャロアイト…衝撃に弱く、水・塩分に注意
※レピドライト…硬度が低い石です。衝撃に弱く、擦れて表面が白くなることがあります
◆お直しについて
お買い上げのお品につきましては、ゴム交換・石洗浄、パーツ交換等のお直しを承っております(往復送料+実費)。期限は設けておりませんが、状態によってはご希望に添えない事もございます。まずはご相談いただければと思います。末永くお使い頂けたら嬉しいです。
ご参考までに石のご紹介を。
パワーストーンとしての意味合いはそれぞれの解釈があると思います。これは作品の意図をお伝えする為と、より石に親しみを持ってもらえたら嬉しいので掲載しています。
[ユーディアライト;Eudialyte]
和名はユーディアル(ユージアル)石
酸に弱い事から、ギリシャ語の「容易に」「溶ける」を語源に持ちます。
ユーディアライトには、温和でありながらその地を守るために勇敢に立ち向かったラップランド人たちの血が石になったという切ない伝承があります。
女性性の深層部分に影響を与えると言われており、また、赤色がフィジカルに働きかける作用をすると考えられることから、自身の女性性をうまく受け入れるための手伝いをしてくれる石のように思います。
[チャロアイト;Charoite]
和名はチャロ石(ちゃろいし)
マンガンを起因とする薄紫色を基調に、複数の鉱物が繊維状に混ざり合ってできた石です。名前の由来は、ロシア語の「魅惑的な」という言葉からという説があり、石言葉も「魅惑」とされています。
世界三大ヒーリングストーンの一つに数えられており、解毒・浄化作用に優れ、心の不安や恐怖感を鎮め安らかにすると言われています。
[レピドライト;Lepidolite]
和名はリチア雲母(りちあうんも)、紅雲母(べにうんも)
リチウムを多く含む雲母。鱗片状の結晶から鱗雲母(りんうんも)とも呼ばれ、ギリシャ語のlepidos(うろこ)が名の由来です。
雲母の剥がれやすい性質は古い観念を手放すリセットの意味を持つことから「変革の石」と言われています。傷がつきやすい為、お手入れに気を配る必要がある石です。
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レビュー
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